採用適性検査GMAPの内容・特長とは

GMAPの特長

GMAPとは、実務における全ての土台である「地頭力」を測定するテストです。面接の場だけでは正確に見抜けない、判断に主観が入ってしまいがちな部分を、テストで測定し、入社後の活躍や成長の可能性を見極めます。

GMAPの実力

1997年に試験を提供開始以来のべ
30万人を超えるビジネスパーソン
受験しています。

面接の場だけでは見極めが難しい
「地頭力」を、
主観ではなく客観的に
明らかにできるテストです。

GLOBIS

3つの特長

成長を支える「地頭力」を可視化

1. 経営知識の理解度に加え、
実践での活用度も測定

長年に渡り、論理思考教育を行うグロービスが、これまで見えづらかった「地頭力」の測定試験を開発。成長し、実務で活躍する人材に共通する「考える力」を6つの領域で測定できます。

測定領域へ
30万人を超える他社人材との比較が可能

2. 日本のビジネスリーダー層との
相対的な比較が可能

延べ30万人を超える受験者との相対比較に加え、「業界、役職、年齢」など様々な切り口で比較することで、思いこみや人によるブレの影響を抑え、客観的な評価を可能にします。

報告資料サンプルへ
多くの人材を、スピーディに測定

3. 測定結果→ 能力開発サイクルへ

面接の場で「地頭力」を見極めるには何度も質問や対話を重ねる必要がありますが、GMAPの場合は1時間程度のテストで多数の受験者を一度に測定することができます。
受験結果の報告も返却後翌営業日に、Web受験なら試験終了直後に確認可能です。

お申込からお支払までの流れへ

求められる人材とは

“GMAP-CT”なら、地頭力の測定ができる!

ビジネス環境が複雑化する中、「自ら課題を分析し、原因を掴み、解決策を見出す能力」はますます重要視されています。
これらの能力=「地頭力」で、新しい価値を考え企業の成長を加速させる人材を見極めることが、企業の採用課題として昨今急浮上しています。

:面接段階で重視される「能力的要素」とは。
  • 文系
  • 理系
論理的思考力 文系 92.4%
理論的思考力 理系 91.0%
課題発見・解決力 文系 85.3%
課題発見・解決力 理系 79.1%
自己PR・自己分析力 文系 72.0%
自己PR・自己分析力 理系 57.3%
学生時代に学んだ専門知識研究内容 文系 20.4%
学生時代に学んだ専門知識研究内容 理系 51.2%
語学力 文系 13.7%
語学力 理系 3.3%
  論理的
思考力
課題発見
・解決力
自己PR・
自己分析力
学生時代に学んだ

専門知識・
研究内容
語学力
文系 92.4% 85.3% 72.0% 20.4% 13.7%
理系 91.0% 79.1% 57.3% 51.2% 3.3%
今、求められている人。 それは、「地頭力」をもった人。

今、求められている人。
それは、「地頭力」をもった人。

“GMAP-CT”は、地頭力を測れます。

コラム / レポート グロービスの人材育成事業を通して培った知見を発信 アセスメントテストや人材アセスメントに関する正しい知識や、能力開発・人材育成に役立つ情報など、様々な記事を発信いたします。ぜひご活用ください。