採用適性検査GMAPの活用・導入事例

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活用事例

Case1 初期スクリーニング

ソフトウェア/ビジネスサービス/コンサルティング A社

ニーズ

学生の入社後の「成長力」を測る指標として「地頭力」を測定したいが、
1人1人面接で確認していると手間・時間がかかり過ぎてしまう・・・

利用方法(タイミング)

エントリーシート(ES)選考後のスクリーニングに活用

スコア500以上をインターン 面接に進ませて、能力のある学生を見極める。
効果

地頭力の高い学生を事前にスクリーニングでき、選考の効率化を実現!

お客様の声

GMAPのスコア500以上の人材は、即戦力として活躍できると配属先からの評価も高い。
人の目で測るよりも精度が高く、また、効率よく見極めが出来ている。

Case2 他社試験併用

コンサルティング/ソフトウェア開発 B社

ニーズ

学生の「思考力」と「行動特性」を見極めたいが、どうしても面接官によって意見が割れてしまう・・・

利用方法(タイミング)

1次面接後、論理思考力を測る「GMAP」と、行動特性や性格特徴を測る他社試験を併用

職種毎にGMAPの基準スコアを設定 ・コンサルティング職が600以上 ・他職種が500以上
効果

客観的な「能力・人物評価」指標を加えることで納得感のある採用選考プロセスを実現!

お客様の声

面接だけではどうしても主観が入るため、「思考力」と「行動特性」の両面において、
面接での感触と試験結果をすり合わせ、確認している。
GMAPのスコアの低い学生を採用すると、結果として現場で育成の手間がかかっている例があったため、
GMAPスコアは重要視しています。

Case3 1次面接併用

コンサルティング/金融系ソフトウェア開発 C社

ニーズ

採用した人材がどの様な職務特性があるかは実際に働いてもらうまで分からず、
入社後の配属先の決め方が悩ましい・・・

利用方法(タイミング)

採用を決めた人材に対して、GMAPにて思考特性を確認

GMAPの2つの思考領域、「理解力」・「論理的思考力」のスコア傾向により、入社後の配属の参考に。
効果

入社後、ミスマッチなく活躍できる配属先選びを実現!

お客様の声

入社前に思考特性・傾向が分かるため、自社のどんな仕事が向いているかのイメージが持て、
配属のミスマッチを防ぐのに役立っています。また、上司の育成方針の参考にもなっているようです。

コラム / レポート グロービスの人材育成事業を通して培った知見を発信 アセスメントテストや人材アセスメントに関する正しい知識や、能力開発・人材育成に役立つ情報など、様々な記事を発信いたします。ぜひご活用ください。